広告アカウント無料診断

今の広告費が、どこで無駄になっているか。1枚のレポートでお返しします。

広告の数字は見ているけれど、その数字が良いのか悪いのか判断できない。

そういうご相談が、いちばん多いです。

判断できないのは当然です。比べる相手がいないからです。

この診断では、お預かりしたアカウントを、広告運用16年・累計500案件の実測値と並べます。
「同業種の実測では、問い合わせ単価はこのくらいです」という基準の中に置いて、今のアカウントがどの位置にいるのかをお伝えします。

無料です。月5社まで。

診断でお渡しするもの

  1. 1

    現状の数値一覧(1枚)

    直近3ヶ月の表示回数・クリック単価・コンバージョン単価・インプレッションシェアを、1枚に整理します。媒体の管理画面をそのまま見せるのではなく、判断できる形にします。

  2. 2

    実測値との比較(1枚)

    同業種または近い業種の実測CPAと並べます。近い業種の実測値がない場合は、その旨を先にお伝えします。

  3. 3

    改善余地の指摘(3点まで)

    今のアカウントで、直せば効きそうな箇所を3つに絞ってお伝えします。たくさん挙げても実行できないので、3つまでにしています。

所要時間:オンラインで30分(画面を共有しながらご説明します)

お渡し形式:PDF1枚+当日の録画

診断できる条件

以下の3つすべてに当てはまる方を対象としています。

  1. 1

    Google広告またはMeta広告のアカウントが現在稼働中で、直近3ヶ月のデータがあること

    → まだ広告を始めていない方は、診断の対象外です。この場合は通常の無料相談をご利用ください。

  2. 2

    月の広告費が15万円以上であること

    → これ未満の規模では、比較できるだけのデータが溜まっていないため、診断しても「まだ判断できません」という結論になってしまいます。

  3. 3

    アカウントの閲覧権限をご共有いただけること、かつ当日は決裁される方ご本人がご参加いただけること

    → 権限は閲覧のみで結構です。設定を変更することはありません。

条件に合わない場合は、その旨をご連絡します。無理にお勧めすることはありません。

なお、これは「広告費が少ない会社はお断りしている」という意味ではありません。月5万円台のご予算から運用をお任せいただいている会社もあります。この診断だけが、比べるためのデータ量を必要とするため条件を設けています。

月の広告費が15万円未満の方、まだ広告を出していない方は、通常のお問い合わせからご連絡ください。アカウントは同じように拝見したうえで、実測値との比較ではなく、出稿の組み立て方や訴求の方向についての見立てをお伝えします。費用はいただきません。

毎月5社までのため、お申し込みが埋まっている場合は翌月のご案内になります。

2営業日以内にご返信します。

    必須
    必須
    必須
    任意
    必須
    必須

    以下は、診断の対象となるかを確認するために伺います。

    年商
    必須
    月の広告費
    必須
    出稿中の媒体(複数選択可)
    必須
    運用期間
    必須
    現在の運用体制
    必須
    必須
    アカウント閲覧権限の共有
    必須
    当日のご参加者
    必須
    任意
    • 診断後に、こちらから営業のご連絡を繰り返すことはありません。
    • お預かりしたアカウント情報および数値は、診断以外の目的で使用しません。
    • 診断結果の内容について、成果を保証するものではありません。